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いちご想い

いちご想いがつくる

極上の“越後姫”

いちご想いのつくる越後姫は、酸味より甘味が強く、通常のいちごより、粒がかなり大きいのが特徴です。食べ終わった後にも甘みと香りが楽しめるように、糖度と酸度のバランスを整え、しっかりと印象が残るように育てました。食べた瞬間、思わず笑顔がこぼれてしまう、そんないちごを届けたくて、大きさ、味、食感、香り、すべての要素に徹底的にこだわりました。低温管理のハウスの中で、毎日いちごからのメッセージを読み取り、時間をかけてゆっくりと大切に育てることで、うまみがギュッと凝縮した、今までに出会ったことのない、特別ないちごに成長しました。いちご想いは、毎日いちごと真摯に向き合うことで、雪国新潟の環境を活かした、究極のいちごを完成させました。

いちご想いがつくる

極上の“越後姫”

いちご想いのつくる越後姫は、酸味より甘味が強く、通常のいちごより、粒がかなり大きいのが特徴です。食べ終わった後にも甘みと香りが楽しめるように、糖度と酸度のバランスを整え、しっかりと印象が残るように育てました。食べた瞬間、思わず笑顔がこぼれてしまう、そんないちごを届けたくて、大きさ、味、食感、香り、すべての要素に徹底的にこだわりました。低温管理のハウスの中で、毎日いちごからのメッセージを読み取り、時間をかけてゆっくりと大切に育てることで、うまみがギュッと凝縮した、今までに出会ったことのない、特別ないちごに成長しました。いちご想いは、毎日いちごと真摯に向き合うことで、雪国新潟の環境を活かした、究極のいちごを完成させました。

初めて食べた時の感動を、

多くの人に届けたい。

農業をするために移住した新潟で、はじめて越後姫を食べたとき、

あまりのおいしさに衝撃が走りました。

この感動を多くの人に伝えたい。

このときから、自然の恵みで感動を与えられる人になりたいという、

農業人としての小さな夢ができました。

わたしたちが感じた同じ感動を、越後姫を通して届けます。

初めて食べた時の感動を、

多くの人に届けたい。

農業をするために移住した新潟で、はじめて越後姫を食べたとき、あまりのおいしさに衝撃が走りました。

 

この感動を多くの人に伝えたい。

このときから、自然の恵みで感動を与えられる人になりたいという、農業人としての小さな夢ができました。

 

わたしたちが感じた同じ感動を、越後姫を通して届けます。

新潟の気候がつくる、

いちごの最高峰を目指す

外気温度が氷点下の中、ハウスの中は春のような暖かさを

キープしつつ、収穫までの日数をギリギリまで伸ばして、

いちごが完熟するのを待ちます。

栽培効率よりも究極の味を追求した結果、

低めの温度で時間をかけて育てる方法に辿り着きました。

最高のいちごをつくるには、新潟の寒さが不可欠なのです。

新潟の気候がつくる、

いちごの最高峰を目指す

外気温度が氷点下の中、ハウスの中は春のような暖かさをキープしつつ、収穫までの日数をギリギリまで伸ばして、いちごが完熟するのを待ちます。

 

栽培効率よりも究極の味を追求した結果、低めの温度で時間をかけて育てる方法に辿り着きました。

 

最高のいちごをつくるには、新潟の寒さが不可欠なのです。

全力で集中して、

いちごとコミュニケーション

とっても繊細ないちごは、朝一番の葉先の水滴や果実の色づき、放つ香りの強さなど、さまざまな方法で自分の状態を教えてくれます。

いちごからの、おいしくなるためのメッセージをしっかりと受け取り、人が環境をコントロールして愛情ゆたかに育てることで、おいしさMAXのいちごに成長します。

全力で集中して、

いちごとコミュニケーション

とっても繊細ないちごは、朝一番の葉先の水滴や

果実の色づき、放つ香りの強さなど、

さまざまな方法で自分の状態を教えてくれます。

いちごからの、おいしくなるためのメッセージを

しっかりと受け取り、人が環境をコントロールして

愛情ゆたかに育てることで、おいしさMAXのいちごに成長します。

いちご想いがつくる、

越後姫が特別な理由

“「姫」をとことん甘やかし、愛情深く育てる”
“「姫」をとことん甘やかし ”
愛情深く育てる 

ハウス内は基本的に、日中は15℃、夜間は8℃に管理。23℃の温水を流し、局所的に加温します。春だと勘違いしたいちごが花を咲かせるのが23℃、ミツバチが花粉集めに精を出すのが15℃です。

ハウス内に設置したセンサーで温度や湿度を測定

測定した数値を元に、ハウス内の環境を整備

徹底した温度管理

徹底した温度管理

一日の中で目まぐるしく変わる天候を、雲の流れを見て予測し、水の適正量を決めていきます。その日にあげた水分が適量だったかは、2〜3日後の果実に現れます。その結果を見極めて、日々調整しています。

常に適正量に合った水をチューブで配水

雪解け水でできた不純物の少ない地下水を使用

pHを測定しています

水の適正量を

コントロール

水の適正量をコントロール

通常、冬のいちごは収穫までに、およそ50日かかります。しかし最高の糖度にするために、最大60日まで熟すのを待ちます。新潟の気候がこれを可能にし、完熟した日の朝に収穫した、究極のいちごだけをお届けします。

完熟し糖度MAXのいちごを見極めて収穫

表面が傷つきやすいため、一つ一つ丁寧に梱包

完熟で収穫

完熟で収穫

栽培期間が長くなるほど、いちごの日照時間は長くなります。気温の低い冬の間は収穫までに時間がかかり、必然的に光合成をする時間も長くなります。この間に甘さが蓄積され、唯一無二のいちごとなります。

たっぷりと時間をかけて光合成

光合成のためにハウス内の二酸化炭素濃度を管理

光合成の時間を

最大限に

光合成の時間を最大限に

有機系と発酵系の肥料を独自にブレンドして、いちごのバランスを調整します。基本的な養分となる土の質は肥料の配合によって変わり、味わいを決めるベースになります。常に理想のいちごとなる配合を追求しています。

味の決め手となる土

ミネラルを豊富に含んだ十和田石を肥料に使用

肥料を独自にブレンド

肥料を独自にブレンド

いちごの周りで見かけた虫や、葉っぱの変化にもすぐに気づき、病気や害虫の危険がある場合には、ごく少量の農薬で対処します。全神経を集中して、毎日いちごと向き合っていると、調子の悪さもすぐにわかり対処できます。

毎日葉の様子をくまなく丁寧にチェック

熟練の目利きで些細な変化も見逃さない

病気の早期発見で

減農薬を実現

病気の早期発見で減農薬を実現

きっと想いが伝わるいちご「越後姫」

食べた瞬間、思わず笑顔がこぼれてしまう、そんないちごを届けたい。そんな私たちの想いが、お客様に伝わりますように。今まで食べたことのないおいしいもので、大切な人が笑顔になりますように。そんなお客様の想いが、大切な人に伝わりますように。いちご想いはお客様を想い、食べる人を想い、一粒一粒大切にお届けします。

きっと想いが伝わる

いちご「越後姫」

いちご想いがつくる

極上の“越後姫”

いちご想いのつくる越後姫は、酸味より甘味が強く、通常のいちごより、粒がかなり大きいのが特徴です。食べ終わった後にも甘みと香りが楽しめるように、糖度と酸度のバランスを整え、しっかりと印象が残るように育てました。

 

食べた瞬間、思わず笑顔がこぼれてしまう、そんないちごを届けたくて、大きさ、味、食感、香り、すべての要素に徹底的にこだわりました。

 

低温管理のハウスの中で、毎日いちごからのメッセージを読み取り、時間をかけてゆっくりと大切に育てることで、うまみがギュッと凝縮した、今までに出会ったことのない、特別ないちごに成長しました。

 

いちご想いは、毎日いちごと真摯に向き合うことで、雪国新潟の環境を活かした、究極のいちごを完成させました。

いちご想いがつくる

極上の“越後姫”

いちご想いのつくる越後姫は、酸味より甘味が強く、通常のいちごより、粒がかなり大きいのが特徴です。食べ終わった後にも甘みと香りが楽しめるように、糖度と酸度のバランスを整え、しっかりと印象が残るように育てました。食べた瞬間、思わず笑顔がこぼれてしまう、そんないちごを届けたくて、大きさ、味、食感、香り、すべての要素に徹底的にこだわりました。低温管理のハウスの中で、毎日いちごからのメッセージを読み取り、時間をかけてゆっくりと大切に育てることで、うまみがギュッと凝縮した、今までに出会ったことのない、特別ないちごに成長しました。いちご想いは、毎日いちごと真摯に向き合うことで、雪国新潟の環境を活かした、究極のいちごを完成させました。